スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

  1. -------- -- --:--|
  2. スポンサー広告

なんとなくCompizのカッコよさが伝わりそうなSSを載せてみる。

タイトルのままです。
Ubuntuのカッコよさがわかりそうなスクショとってみた。
これ見れば、Linux=地味なんてイメージは消えるはず。
もちろんコマンド打ち込んでゴニョゴニョするのもとても便利なんだけど、Ubuntuはそれだけじゃないのだ。
GUIもカッコいい。

というか、利便性で言ってもかなり便利だよ?
まだCompizいじってない人はいろいろ試すべし。

Screenshot-1_convert_20100608142215.png
デスクトップキューブ
ダイナミックに隣のワークスペースへ移動。

Screenshot-2_convert_20100608142238.png
展開
すべてのワークスペースを目の前に。
同時にたくさんの動画をチェックしたりもできる!?

Screenshot-3_convert_20100608142259.png
シフトスイッチャー(フリップ)
すべての作業が一目瞭然、移動もスマート。


まあシフトスイッチャーはカッコいいから載せたけど、ぶっちゃけwinキー+Aで起動するスケール表示のほうが実用性は高いんだけどね!



ちなみに、僕はワークスペースの数は縦2×横3にしています。
ワークスペースは多けれは便利ですが、横一列で5コ6コと並べていると移動するのが不便だったりします。
そもそも上のSSのように、増やした分すべてのワークスペースを使ってたくさんの作業を同時進行する機会なんてそう多くはないでしょう。
なので、横軸の数は3コ程度にしておけばあまり邪魔になりません。(キューブ移動などは基本的に横移動しかしないため。)
しかし、時にはワークスペースが足りなくなることがあるので、念のため縦を2段にして合計6つのワークスペースが使えるようにしています。
それでも足りない場合は縦3段にしてもいいかもしれません。
縦移動をしたいときはwinキー+Eで展開を表示させるのが便利。


その他、各機能を起動させるキーの割り当てをデフォルトから好きなように変えると更に使いやすくなりました。
  1. 2010-06-08 Tue 14:59|
  2. PC

<<新しいエントリ| トップ | 古いエントリ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。